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会津木綿生地見本

 

棒縞/ K01
棒縞/ K01
原山織物工場時代からの定番柄。ベージュ部分の経糸は、よく見るとカラシ色と白の糸が交互に配置されています。これにより 紺の部分が黒にも紺にも見える、とても味わい深い縞柄です。
かつお縞/ K02
かつお縞/ K02
原山織物工場時代からの定番柄。青の3本縞がカツオの光輝く胴の色みに似ていることからついた名で、かつては日本各地で織られていました。大胆なようでいて、花柄などともなじむ包容力のある柄です。
大名縞/ K03
大名縞/ K03
原山織物工場時代からの定番柄。黒とブルーのストライプで、別名“ 海蛇”。はらっぱになってから工場の整理をしたときに発見し、「こんな柄があったのね!」と定番色で再現しました。
三色棒縞/ K04
三色棒縞/ K04
原山織物工場時代からの定番柄。古くからある見本帳にも載っていて、昔から愛されてきた柄です。
滝縞/ K07
滝縞/ K07
原山織物工場時代からの定番柄ですが、若干縞を整理してマイナーチェンジしました。経糸の白の間は黒なので、よく見ると紺・白・黒の3 色の縞になっているという奥行きのある柄です。
流れ縞/ K09
流れ縞/ K09
原山織物工場時代からの定番柄。3 種類の縞が交互に配置された、落ち着きがありつつひねりの効いた柄で、何にでも合わせやすいのが持ち味です。
やたら赤/ K11
やたら赤/ K11
原山織物工場時代からの定番柄。経糸には赤をベースにさまざまな色の糸を配置してある、とても鮮やかな生地です。
柿縞/ K12
柿縞/ K12
原山織物工場時代からの定番柄です。黒、赤、グリーンの細い縞が並んだ、昔ながらの柄でありながらモダンな印象の縞。小物に使うのもおすすめです。
番白/ KOW
番白/ KOW
原山織物工場時代からの定番色で、綿花の種殻が点在する生成です。この生地のみ使用する糸が違い、洗うほどに密度が増す会 津木綿の良さが活きた優秀な透けない白。さらに洗うほどに白くなっていきます。
グリーン/ KGR
グリーン/ KGR
原山織物工場時代からの定番色で経糸はグリーン、緯糸は紺。インパクトがあるのにヘビーユースできる優秀な色です。色ものを躊躇する方には「紺だと思ってコーディネートしてください」と伝えています。
カラシ/ KYE
カラシ/ KYE
原山織物工場時代からの定番色。深く濃く落ち着いた色みですが、かわいらしさもあります。大人っぽくもかわいらしくも着ら れる、飽きのこない色です。
紺/ KNV
紺/ KNV
原山織物工場時代からの定番色。コーディネートしやすく品のある定番色としても大人気です。鮮やかなのにしっかり濃くて、色落ちもなし。本当に使いやすい色です。
黒/ KBK
黒/ KBK
原山織物工場時代からの定番色。色落ちしにくい鮮やかでマットな黒は、不動の人気です。
黒緑/ KDG
黒緑/ KDG
原山織物工場時代からの定番色。経糸に黒、緯糸にダークグリーンを使用することで、黒のようでただの黒ではない、独特な深みのある色になっています。
ターコイズ/ KTQ
ターコイズ/ KTQ
原山織物工場時代からの定番色で、経糸にブルー、緯糸に黄緑を使用。日本人の肌によく合う色みです。明るいトーンなので、元気がないときにぜひ身につけてほしい色でもあります。
銀青/ KGA
銀青/ KGA
原山織物工場時代からの定番色で、経糸にブルー、緯糸に黄緑を使用。日本人の肌によく合う色みです。明るいトーンなので、元気がないときにぜひ身につけてほしい色でもあります。
パーブル/ KCP
パーブル/ KCP
原山織物工場時代からの定番色。一見派手ですが、緯糸に紺を使用しているため、意外と合わせやすいのです。最初は敬遠していても、試着してみると「新しいかも」と即決される方が多い色でもあります。
玉虫/ KTM
玉虫/ KTM
原山織物工場時代からの定番色です。グリーンと茶色が混ざり、鈍く光る複雑な色みは、まさに玉虫。高級感のある人気の色です。
ブルー/ KBL
ブルー/ KBL
原山織物工場時代からの定番色。安心感のある色なので、色ものは初めてという方にもおすすめです
ゴールド/ KGD
ゴールド/ KGD
原山織物工場時代からの定番色。経糸にカラシ、緯糸に白を使用したゴールド。カラシ(KYE)とともに人気の色です。
はで縞/ KHD
はで縞/ KHD
原山織物工場時代からの定番柄。名前の通り派手ですが、着てみると落ち着きもあり、インパクトもあり、浮かない派手さが魅力です。多色使いなので、合う色も豊富。いろんな着こなしを楽しめる柄です。
えび茶/ KEB
えび茶/ KEB
原山織物工場時代からの定番色。落ち着いた色みながら派手さもあり、飽きのこない色です。
赤/ KRD
赤/ KRD
はらっぱの新色です。真紅のような赤が欲しくて新たに作りました。あざやかですが落ち着いた赤なので、華やかだけど上品。いやみがなく、カジュアルにも使いやすい色です。
てり縞/ KTR
てり縞/ KTR
原山織物工場時代からの定番柄。紺、ブルー、グレー、えんじという鮮やかな4色ラインのストライプは、個性的な柄でアクセントをつけたい方にぴったりです。
紺スラブ/ KNS
紺スラブ/ KNS
スラブとは、太さが不均一な“ スラブ糸”で織った生地。会津木綿はすべてスラブなのですが、表面に浮き出る“ 節” がとくに目立つのがスラブシリーズ。紺スラブは経糸に紺と白、緯糸に紺を使用しています。
白紺スラブ/ KWS
白紺スラブ/ KWS
経糸は紺スラブと同じく紺と白で、緯糸をライトグレーにしたバージョンです。緯糸を替えるだけで、ずいぶん軽やかな印象になりました。
黒スラブ/ KBS
黒スラブ/ KBS
スラブシリーズのひとつで、こちらは経糸に黒と白、緯糸に黒を使用しています。ダークトーンが好きだけど無地では物足りないという方や、男性にもおすすめです。
白黒スラブ/ KGS
白黒スラブ/ KGS
スラブシリーズのひとつで、こちらは経糸に黒と白、緯糸に白を使用しています。白の分量が多いため、全体としてはライトなグレートーンのさわやかな印象に。
ぼかし縞(紺)/ P01
ぼかし縞(紺)/ P01
はらっぱの新柄です。1 尺(約38cm)の幅の中で3 種類の太さの違う縞柄にグラデーションするデザイン。色みは棒縞(K01)と同じです。
黒かつお縞/ P04
黒かつお縞/ P04
かつお縞(かつお縞/K02)の色違いです。かつお縞の色みがカツオの腹部分だとしたら、こちらは背の部分のイメージで、黒を取り入れてみました。
濃紺/ P05
濃紺/ P05
はらっぱの新色です。定番の紺(KNV)との違いは、緯糸を紺ではなく黒にしたこと。さらに濃く深い色になりました。
藤縞/ KP07
藤縞/ KP07
はらっぱの新柄です。濃淡の藤色を太めのストライプにしました。さわやかな色みで、春・夏にぴったりです。
あけび縞/ KP08
あけび縞/ KP08
はらっぱの新柄です。藤縞の色違いで、緯糸にダークブラウンを使った深みのある薄紫の濃淡のストライプ。落ち着いた色みなので、抑えたトーンで柄ものを取り入れたい方におすすめです
ピン縞(黒)/ P09
ピン縞(黒)/ P09
はらっぱの新柄です。黒と白の細い縞柄にときどきブルーを入れてみました。近くで見るのと遠くで見るのとで印象が大きく違う、おしゃれな縞柄です。
小町ぶどう/ KP10
小町ぶどう/ KP10
原山織物工場時代からの定番柄の“ 小町”で色違いを作ってみました。透明感のあるブルーと紫のコンビネーションが美しい縞柄になりました。
小町こはく/ KP11
小町こはく/ KP11
はらっぱの新柄です。左上の小町からしは緯糸にからし色を使用していますが、こちらは茶色を使用。その分、とても落ち着いた柄になりました。
小町からし/ KP12
小町からし/ KP12
はらっぱの新柄です。右下の小町ぶどうのからし色バージョン。からし色のベースに4 色の縞が細かく入る楽しい柄は、小物作りなどにもぴったりです。
すいか縞/ G04/P13
すいか縞/ G04/P13
はらっぱで初めて作った新柄です。先代の社長が残した糸を活かして作りました。緯糸にスミクロを使用しているせいか意外と落ち着いた色みで、人気柄になりました。
スミクロ/ P14
スミクロ/ P14
2016 年に登場したはらっぱの新色です。ほどよい濃度のダークグレーで、黒ほど重くないモノトーンはいろんなシーンで重宝します。
朱赤/ KP15
朱赤/ KP15
原山織物工場時代からの定番色です。経糸に2 色の赤系の糸を使い、明るくかつ落ち着いた朱赤を表現しています。質感が活きているので小物にも、また顔映りがいいのでお洋服にもおすすめです。
ライトグレー/ KP16
ライトグレー/ KP16
原山織物工場時代からの定番色です。さわやかで品のいい青みがかったグレーです。とても使いやすいと評判です。
グレー/ P17
グレー/ P17
はらっぱの新色です。しっとりとした中間グレーで、濃い色にも薄い色にも合わせやすくて重宝します。
モスグリーン/ P18
モスグリーン/ P18
はらっぱの2018 年の新色。経糸にグリーン、緯糸にブラウンを使用しているためのっぺりせず、大人っぽいシックな色になりました。ビビッドな色にもモノトーンにも合う、重宝すること間違いなしの色。
灰茶/ KP19
灰茶/ KP19
原山織物工場時代からの定番色です。ライトグレーの緯糸をこげ茶にしたもので、赤みがあるので顔映りもよく、上品です。
赤紺/ KP20
赤紺/ KP20
原山織物工場時代からの定番色です。経糸が赤で緯糸が紺。生地にインパクトがあるので、小物や着物にするととてもかっこいいです。
笹竹縞/ K14
笹竹縞/ K14
原山織物工場時代からの定番柄。名前の通り竹林をイメージした昔ながらの柄ですが、どことなくモダンで、なぜか欲しくなってしまいます。
ピンク/ KPK
ピンク/ KPK
原山織物工場時代からの定番色です。経糸に3 色使い、子どもっぽくならないように配慮されています。少しグレーみがあり落ち着いているので、パンツなどにしても素敵です。
やたら紺/ K13
やたら紺/ K13
原山織物工場時代からの定番柄。“ やたら縞(矢鱈縞)” は、不規則な縞模様のことで、日本の伝統柄のひとつ。原山織物工場時代から人気の“ やたら” シリーズのなかでも、ベーシックな紺は定番中の定番です。
抹茶/ KP21
抹茶/ KP21
はらっぱの新色です。名前の通り、お抹茶のような少しクリーミーなモスグリーンです。
やたらピンク/ K16
やたらピンク/ K16
原山織物工場時代からの定番柄。人気の“ やたら” シリーズのピンクバージョンです。
ピン縞(白)/ P22
ピン縞(白)/ P22
はらっぱの新柄。ピン縞(黒)(P09)の色違いで、緯糸に黒を使用するピン縞(黒)に対して、こちらは緯糸に白を使用。おしゃれな雰囲気はそのままに、全体的にさわやかな印象に。
やたら紫/ K15
やたら紫/ K15
原山織物工場時代からの定番柄です。人気の“ やたら” シリーズの紫バージョンです。
古代縞/ K18
古代縞/ K18
原山織物工場時代からの定番柄。さりげなくブルーのラインも入っていてとても粋。大胆な縞柄でもベーシックな色みなのでとても合わせやすく、マニッシュに仕上げたいときにも決まります。
八重縞/ K19
八重縞/ K19
原山織物工場時代から織っている縞です。パープルの中のピンクが凛としていて、『八重の桜』のヒロインにもなった新島八重さんのようで、地元会津若松でも人気です。
若草/ P23
若草/ P23
はらっぱの新柄です。トーンの違う2 種類の緑とピンク、グレーのきれいな4 色ラインは小物でアクセントをつけたい方にぴったりです。
花縞/ KP24
花縞/ KP24
はらっぱの新柄です。からし、クリーム、ピンク、ブルーの4 色を組み合わせたポップな縞は、小物にぴったりです。
虹縞/ K20
虹縞/ K20
原山織物工場時代からの人気柄です。9 色の経糸を絶妙なバランスで組み合わせて使っており、明るい雰囲気が小物用などに非常に人気があります。
レンガ/ KP26
レンガ/ KP26
原山織物工場の代表的な色のひとつです。落ち着いた色みでお洋服はもちろん、小物の合わせにも使いやすい色です。
まりも縞/ P27
まりも縞/ P27
はらっぱの新柄。グリーンとブルーの縞柄で、健康的でありつつ微妙なニュアンスがあります。一見奇抜にも見えますが、黒、茶、ベージュなどベーシックな色と合わせるとシックに決まります。
おさむ縞(赤紫)/ P31
おさむ縞(赤紫)/ P31
左のおさむ縞(赤紺)の緯糸をワインレッドに替えて織っています。落ち着いた赤い縞なので、お洋服の生地としても人気です。
花縞(茶)/ KP32
花縞(茶)/ KP32
はらっぱの新柄です。花縞(KP24)の緯糸こげ茶に替えて織りました。子ども服にもぴったりな愛らしい縞です。
細縞/ K22
細縞/ K22
原山織物時代から織っている定番の縞です。みじん縞で和風な感じが着物や小物にもぴったりです。
おさむ縞(赤紺)/ P33
おさむ縞(赤紺)/ P33
はらっぱの新柄です。落ち着いた赤と濃紺の太めの縞で、大胆でありつつ大人っぽいニュアンスがあります。緯糸が紺なので、コーディネートしやすいのも魅力。甘すぎないトラッドな装いにぴったりです。
ひじり縞/ P34
ひじり縞/ P34
はらっぱの新柄。グレー部分には薄ピンク、薄緑、薄黄色の3 色を使っています。そのため単なるブルーとグレーの縞ではなく、和洋どちらの装いにも対応する幅広さを兼ね備えています。
白虎/ KWB
白虎/ KWB
一番白く、軽やかな生地です。透け感のある色合いが雪のようです。
のれん縞/ K23
のれん縞/ K23
原山織物工場時代からの定番柄。会津木綿のお土産品などにもよく使われてきた、昔ながらの柄です。小物などにもぴったり。
文庫縞/ K24
文庫縞/ K24
原山織物工場時代からの定番柄。右下ののれんと同じく、会津木綿のお土産品などにもよく使われてきた、昔ながらの柄です。
広海(ひろみ)縞/ P37
広海(ひろみ)縞/ P37
まりも縞(P27)の緯糸をダークグリーンに替えて織っています。ブルーの縞の部分が深海を思わせる深い色合いです。
やたらカラシ/ KP39
やたらカラシ/ KP39
原山織物工場時代から愛されてきた定番柄、“ やたら” シリーズのからし色バージョンです。柄に迷ったら選んでみてほしい、会津木綿らしい柄です。
あさぎ/ KP43
あさぎ/ KP43
はらっぱになってからの新色です。経糸に水色とクリームの2 色を使い、緯糸にブルーグリーンを使用。春夏向きの涼しげな色が出来上がりました。
白虎×カラシ/ KWB-K
白虎×カラシ/ KWB-K
白虎(KWB)の経糸を使い、緯糸をカラシ色で織りました。淡い菜種油色が初々しさを感じさせます。
白虎×赤/ KWB-R
白虎×赤/ KWB-R
白虎(KWB)の経糸を使い、緯糸を赤で織りました。イチゴのような色合いで、ストールなどにすると顔まわりが華やかになります。
紺×ブルーグリーン/ KNV-BG
紺×ブルーグリーン/ KNV-BG
紺の無地の緯糸をブルーグリーンに替えて織りました。鉱物のような鈍い輝きが特徴的です。
かつお縞×グリーン/ K02-G
かつお縞×グリーン/ K02-G
かつお縞(K02)の緯糸をグリーンに替えて織りました。グリーンのグラデーションが五色沼みたいできれいです。
白虎×ベージュ/ KWB-B
白虎×ベージュ/ KWB-B
白虎の経糸で緯糸にベージュを使って織りました。明るいベージュなので、なんにでも合わせやすい色みです。リネンのような色合いで、春夏向きの生地です。
白虎×ライトグレー/ KWB-LG
白虎×ライトグレー/ KWB-LG
白虎の経糸で緯糸にライトグレーを使って織りました。白虎シリーズはマスクなどにもピッタリです。涼しげな色です。
やたら赤×茶/ K11-KT
やたら赤×茶/ K11-KT
原山織物工場時代からの定番柄。人気の“ やたら” シリーズの赤バージョンの緯糸を茶にして織りました。
白虎×ブルーグリーン/ KWB-BG
白虎×ブルーグリーン/ KWB-BG
白虎の経糸で緯糸をブルーグリーンに替えて織りました。はらっぱでは珍しい淡い空のような色合いです。
ピンク×赤/ KPK-R
ピンク×赤/ KPK-R
原山織物工場時代からの定番色。経糸にピンク、緯糸に赤を使った鮮やかなピンクです。
やたらベージュ/ K25
やたらベージュ/ K25
原山織物工場時代からの定番柄。人気の“ やたら” シリーズのベージュバージョンです。
やたら紫×ベージュ/ K15-B
やたら紫×ベージュ/ K15-B
原山織物工場時代からの定番柄。人気の“ やたら” シリーズの紫バージョンの緯糸をベージュに替えて織りました。
よもぎ/ K26
よもぎ/ K26
原山織物工場時代からの定番色。経糸に若草、緯糸にグリーンを使用した、夏によさそうなさわやかな色。昔からあった色を再現して織り始めました。
玉虫×カラシ/ KTM-K
玉虫×カラシ/ KTM-K
定番の玉虫の緯糸をからし色に替えて織りました。見る角度によってゴージャス感のある輝きを放つ生地です。
よもぎ×ベージュ/ K26-B
よもぎ×ベージュ/ K26-B
若草色の経糸に、ベージュの緯糸で織っています。うぐいす餅のようなやわらかい色が春にぴったりです。
はなふさ縞/ P44
はなふさ縞/ P44
はらっぱの2018 年新作柄。“ はなふさ”は漢字にすると“ 英”。英国紳士のスーツの柄をイメージしつつ、和装にも合いそうなピッチ(幅)の縞に仕上げてみました。
柳縞/ P45
柳縞/ P45
はなふさ縞の色違いで、柳の木の幹のブラウンとくすんだ葉の色をイメージした色合わせです。シックな仕上がりですが、ベースのカーキグリーンがどんな色とも相性がよく、とてもおしゃれな配色です。
もえぎ縞/ KP46
もえぎ縞/ KP46
柳縞の緯糸をグリーンに替えて織っています。抹茶色のピンストライプで、お洋服にしてもスッキリ着ていただけます。
銀ねず縞/ KP47
銀ねず縞/ KP47
はらっぱの新柄で、はなふさ縞(P44)の色違い。経糸は紺系にライトグレーとからしを組み合わせ、ライトグレーの緯糸で織り上げた、落ち着いた渋い縞柄です。
茶棒縞/ K27
茶棒縞/ K27
原山織物工場時代からの定番柄。えび茶とスミクロの細い縞で、渋く落ち着いた雰囲気。洋服にもぴったりです。
くれない縞/ KP48
くれない縞/ KP48
の赤バージョン。朱赤系のベースにこげ茶の細い縞がアクセントになっています。小物などにもぴったりです。
くれない茶縞/ KP49
くれない茶縞/ KP49
右下のくれない縞の色違いで、くれない縞では赤系の緯糸を紺に替えて織っています。くれない縞よりも落ち着いた縞柄です。
ダークチョコ/ KP51
ダークチョコ/ KP51
少し赤みのあるチョコレート色のこの生地は、はらっぱになってから初めて染めたモカ色の経糸がベースになっています。
金茶/ P52
金茶/ P52
はらっぱになって初めて染めたモカ色を経糸に使い、緯糸をからし色で織っています。角度によって変わるきらめきのある生地です。
とくさ縞/ KP53
とくさ縞/ KP53
はらっぱの新柄です。すいか縞より細かい縞ゆきで、合わせやすくお洋服にも向いています。
うてな縞/ P54
うてな縞/ P54
原山織物工場時代からの定番縞を、ピンクベースで作りました。スカートやトップスなど女性らしいアイテムだけでなく、メンズシャ
ピンク棒縞/ P55
ピンク棒縞/ P55
原山織物工場時代から人気ナンバーワンの縞柄を、ピンクを混ぜて作ってみました。緯糸がベージュなので、ピンクでも落ち着いています。飽きのこないベーシックな縞柄です。
うてな縞×茶/ P54-KT
うてな縞×茶/ P54-KT
はらっぱの新柄です。原山織物工場時代の縞を台湾での展示会用にはらっぱバージョンで作りました。紺色の縞がアクセントになっており、ボトムスにも向いています。
ピンク棒縞×茶/ P55-KT
ピンク棒縞×茶/ P55-KT
右下のピンク棒縞の緯糸を茶色にしたもの。ベージュバージョンより落ち着いていて、大人っぽい仕上がりになっています。
やたらベージュ×茶/ K25-KT
やたらベージュ×茶/ K25-KT
原山織物工場時代からの定番柄。人気の“ やたら” シリーズのベージュバージョン(K25)の緯糸を茶に替えて織っています。
ピンク棒縞×オレンジ/ P55-ORG
ピンク棒縞×オレンジ/ P55-ORG
ピンク棒縞(P55)の緯糸をベージュからオレンジにしたバージョンです。全体的に明るく元気な印象になりました。
わさび/ K26-26
わさび/ K26-26
若草色の経糸にライトグレーの緯糸で織っている、涼やかな色みのミントグリーンです。お洋服にしてもすっきりと見えます。
椿縞/ K28
椿縞/ K28
原山織物工場時代の縞を参考に、はらっぱになってから作りました。昭和レトロを思わせるような配色で、立体感と奥行きのある縞です。
若縞/ K29
若縞/ K29
会津若松の地縞をモチーフに再現しています。からし色の部分がゴールドのように見え、棒縞よりひきしまって見える効果があります。
椿縞×茶/ K28-KT
椿縞×茶/ K28-KT
右下の椿縞の緯糸をこげ茶に替えて織りました。椿縞よりもしっとりと落ち着いた縞ゆきです。
赤棒縞/ K30
赤棒縞/ K30
人気の棒縞の赤バージョン。基本の棒縞の経糸の紺を赤に替えています。緯糸は棒縞と同じく紺を使用しているので、赤を使っていても落ち着いた、シックなトーンになっています。